【Surface3】タイプカバーを取り外す事はあるのか?

さしまにです。
Monster Energyを飲むとおなかを壊します。

結論から申します。
あります。使い分けは本当に大切です。
Surface3は本体の重さは641g。タイプカバーの重さは265g。合わせて906gです。
PCとしては軽いですけど、タブレットとして常に持ち歩くとかなりの負担になります。
そこでどんな感じで使い分けてるか考えてみました。
結論は意外と簡単でした。

作る時はタイプカバーを付けて、見る時はタイプカバーを外す

これだけです。

職種によっても異なりますが、私のマネージメントの仕事だとPCでの作業は「作る」と「見る」の2つに分けることができます。

作る」とは即ち、文字を入力したり数字を打ち込んだりする時です。この作業をする時は大抵デスクもしくはテーブルのある所に居ますので座ってSurfaceを使います。なので大抵タイプカバーはデスクに置きっぱなしです。デスク用に買ったアイテムもありますので、ぜひこちらも見てみてください。

見る」とは即ち、過去に作ったデータを見たり調べものをする時です。場所はデスクだったり、会議や外出先、現場など様々です。外出する時はタイプカバーもカバンに突っ込んで持ち歩きますが、社内の場合はタイプカバーを外してSurface3本体のみ持ち歩きます。これだけでだいぶ重量の負担は軽減されます。タイプカバーを外すとSurfaceはタブレットモードに切り替わるので、文字を入力する時はソフトウェアのキーボードがピョコッと出てきます。長文は入力しないのでこれで十分。

またビジネスではofficeシリーズが必須だと思います。私は「作る」時はデスクトップ版のofficeを使用し、「見る」時はストアアプリの「Word Mobile」「Excel Mobile」「PowerPoint Mobile」を愛用しています。Mobile版はタッチ操作に最適化されているので便利ですよ。

最後にSurface3を持ち運ぶ時はこれを使ってます。

ピッタリサイズで便利ですよ。クッション性もばっちりだし、タイプカバーも一緒に入ります。

ぜひ参考にしてください。

以上!

【Surface3】タイプカバーを取り外す事はあるのか?
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